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愛・地球博では長久手会場瀬戸会場の2つがあります

長久手会場と瀬戸会場は無料の「燃料電池バス」と、空中で結ぶ「モリゾー・ゴンドラ」で
無料で移動できます。長久手会場内を南北に結ぶ「キッコロ・ゴンドラ」は有料。
■長久手会場には・・・
伝統のわざと最先端技術や世界の文化とまつりなどを体感できる
長久手会場図
会場には「グローバル・ループ」という、「グローバル・コモン」を結ぶ全長約2.6km、標準幅約21mの会場をほぼ水平に一周できる空中の回廊が自然の地形に適するように配置されています。会場をほぼ水平に1時間ほどで1周できるバリアフリーな回廊です。

※「グローバル・コモン」とは公式参加国や、国際機関が、出展する展示空間(ブース)のことです。国や文化の違いを超えて〈地球大交流〉を実現するための6つのステージで成り立ち、それぞれ大陸を基本とした地域別の構成で出来てます。コモンとは、もともとは入会地や共有地や公用地を表す言葉だそうです。

会場の中心部は「センターゾーン」と呼ばれ、中には宇宙の誕生から今日までの歴史の映像などを、幅約50m、高さ約10mの2005インチ・シームレススクリーンや600インチのスーパーハイビジョンシアターで見られる「グローバル・ハウス」や、花や緑で埋め尽くされた巨大な緑化壁の「バイオ・ラング」などがあります。

さらに、日本文化の魅力を総合的に情報発信する場の「日本ゾーン」、最新テクノロジーが体感できる「企業パビリオン」、いろいろな人々との交流や遊びを通して、環境や平和など地球上のさまざまな問題を、楽しみながら学べる「遊びと参加ゾーン」には「ときめきファミリー愛ランド」なるプチ遊園地が、また、「となりのトトロ」のサツキとメイの家を再現したものなどがある「森林体感ゾーン」が愛地球博の長久手会場にはあります。

長久手会場の衛星画像(日立ソフト)

開場・閉場時間(長久手会場)
3月25日−4月25日 09:30−21:30
4月26日−9月25日 09:00−22:00

■瀬戸会場には・・・
「自然の叡智」というテーマを具現化するシンボル的会場
瀬戸会場図
瀬戸会場には日本政府や愛知県が出展している「瀬戸日本館」や、「瀬戸愛知県館」があり、さまざまな面での自然との折り合いができる場所で、日常生活に心の豊かさを提供します。

さらに市民が中心となって企画したシンポジウムやフォーラムのほか、展示やワークショップを展開する「市民パビリオン&海上広場」や、自然そのものがパビリオンの自然体感プログラム「里の自然学校」があります。


開場・閉場時間(瀬戸会場)
3月25日−4月25日 09:30−17:30
4月26日−7月19日 09:00−18:00
7月20日−8月31日 09:00−19:00
9月 1日−9月25日 09:00−18:00

瀬戸会場の衛星画像(日立ソフト)
>>見どころ・注目ポイントは・・・


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