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| ■交通手段は・・・ |
▼電車・バスで行く
●名古屋駅から
(1) -博覧会会期中は、JR「名古屋駅」からJR中央本線を経由し、毎日、愛知環状鉄道「万博八草駅」まで、直通列車の快速「エキスポシャトル」が運行されます。(名古屋−万博八草駅間は片道780円。万博会場へのリニモは160円。)
(2) -地下鉄東山線「藤が丘」駅で下車。リニモで「万博会場駅」へ。(※)
●豊橋・浜松方面から
◇JR東海道本線「岡崎駅」下車、愛知環状鉄道に乗り換え「万博八草駅」にて下車。
●多治見・中津川方面から
◇JR中央本線「高蔵寺駅」下車、愛知環状鉄道に乗り換え「万博八草駅」にて下車。
●中部国際空港(セントレア)から
◇名鉄線「金山駅」を経由し、JR中央本線「高蔵寺駅」下車、愛知環状鉄道に乗り換え「万博八草駅」にて下車。
※地下鉄東山線「藤が丘」駅からリニモへのルートについては、日あるいは時間帯により「藤が丘」駅での乗り換え時の混雑が予想されます。
長久手会場へ
「万博八草駅」から東部丘陵線(リニモ)で「万博会場駅」へ。
または、シャトルバス(混雑日運行)を利用。 |
瀬戸会場へ
「万博八草駅」からシャトルバス(毎日運行)を利用。 |
▼駅シャトルバスを利用する
長久手会場まで直行する駅シャトルバスは以下の3ルートの運行を予定しています。
名古屋駅・黒笹駅からのバスは高速道路を走行しますので、座って会場まで着けます。
| 発着駅 〜 長久手会場 |
所要時間 |
運賃 (片道) |
運転間隔 (ピーク時) |
| 名古屋駅(名鉄バスセンター) |
約35分 |
1,000円 |
約15分 (約10分) |
| 黒笹駅(名鉄豊田線) |
約25分 |
700円 |
約30分
(約30分) |
| 尾張瀬戸駅(名鉄瀬戸線) |
約20分 |
500円 |
約30分
(約20分) |
※名古屋駅シャトルバスは往復割引で1,500円です。
・Yahoo!路線情報
・愛知環状鉄道
・東部丘陵線(リニモ)
・名鉄バス
・中部国際空港 セントレア空港
・格安ホテル旅館予約
▼車で行く(パーク&ライド方式)
交通渋滞の緩和・環境負荷軽減のため、愛地球博の会場に隣接した駐車場をなくし、パーク&ライド方式という会場周辺に設置されている駐車場(有料)に一旦駐車して、 駐車場シャトルバス(無料)に乗り換えて、会場に入るシステムでの利用となります。(駐車した車に乗車の方は、 全員駐車場シャトルバスを無料で利用可能です。)
駐車場は、会場周辺に6ヶ所(名古屋空港・尾張旭・長久手・ながくて南・三好・藤岡)場所が用意されてます。駐車場利用の事前予約は出来ません。
| 駐車場 |
所在地 |
駐車料金 |
駐車台数 |
| 名古屋空港 |
豊山町豊場 (地図) |
2,500円 |
1600 |
| 尾張旭 |
尾張旭市北山町六反田 (地図) |
3,000円 |
1000 |
| 長久手 |
長久手町永長湫丸根 (地図) |
3,000円 |
1700 |
| ながくて南 |
長久手町長湫片平 (地図) |
3,000円 |
2100 |
| 三好 |
三好町福谷根浦 (地図) |
3,000円 |
1500 |
| 藤岡 |
藤岡町西中山茨廻 (地図) |
3,000円 |
2700 |
※名古屋空港が500円安いのは一番遠い場所にあるからです。
各パーク&ライド駐車場から愛地球博会場までは、最も長久手会場に近い長久手駐車場で、駐車場シャトルバスで所要時間は約十五分、最も遠いのが名古屋空港で、高速道利用で約三十五分ほどかかります。
注意:会場からおおむね三キロ圏内の幹線道路以外の生活道路を対象に、許可を得た車以外の通行は、午前八時から午後六時まで禁止。また、愛知万博会場のゲート周辺道路では二十四時間の駐停車禁止規制が敷かれます。
また期間中は近辺の大型スーパーなどの駐車場も有料化して不正駐車の対策がとられる模様ですので規制をかいくぐって進入するのはやめた方がいいです。
・国内ホテル旅館リンク
・Yahoo!地図情報
・(財)日本道路交通情報センター
・国土交通省「道の駅マップ」中部
・激安通販ショップ
・ 日産レンタカー
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| ■宿泊施設は・・・ |
▼泊まるところは
民間の宿泊施設に泊まることになります。名古屋近郊のホテルや旅館がアクセスなどの点で総合的に便利だと思われます。(毎日、名古屋駅から「万博八草駅」までの直通列車と、名古屋駅から長久手会場まで直通の駅シャトルバスが運行されます。)
近隣の宿はこちらから探せます。
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| >>万博関連情報 |
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