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横浜花博イベント情報
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GREEN×EXPO 2027 神奈川パビリオン「かながわ館」起工式
旧上瀬谷通信施設(横浜市)
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落合陽一「null²」が横浜ランドマークタワーに常設展示・GREEN×EXPO 2027にも新パビリオン予定
横浜ランドマークタワー(常設)/旧上瀬谷会場(花博・2027年)
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水
大丸梅田店で万博スイーツ3ブランド期間限定出店(ラミントンほか)
大丸梅田店 地下1階「お菓子なパレード」(大阪市北区梅田)
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木
山田紗子展 parallel tunes(大阪万博「休憩所3」設計者の建築個展)
TOTOギャラリー・間(東京・南青山)
4月
17
金
EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 津田沼店 4月17日オープン(千葉県初出店)
丸善津田沼店 内2階・3階
開催期間2027年3月19日〜9月26日(192日間)
開催地神奈川県横浜市・旧上瀬谷通信施設
テーマ「幸せを創る明日の風景」
FAQ
よくある質問
横浜花博はいつ、どこで開催されますか?
2027年3月19日(金)〜9月26日(日)の192日間、神奈川県横浜市の旧上瀬谷通信施設跡地(旭区・瀬谷区)で開催されます。正式名称は「2027年国際園芸博覧会」で、日本初の国際園芸博覧会です。
チケットはいくらですか?いつから買えますか?
前売り券(〜2027年3月18日):大人 4,900円、ユース(12〜17歳) 3,000円、小人(4〜11歳) 1,400円、3歳以下無料。通期パスは大人28,000円。前売り販売開始は2026年3月19日から。会期中は大人5,500円になります。
会場へのアクセス方法は?
会場への直通電車はなく、最寄り駅からシャトルバスを利用します。相鉄本線「瀬谷駅」(バス約10分)・「三ツ境駅」(バス約15分)、JR横浜線「十日市場駅」(バス約20分)、東急「南町田グランベリーパーク駅」(バス約15分)が主な乗換駅です。駐車場(約5,500台・事前予約制)も用意される予定です。
テーマや見どころを教えてください
テーマは「幸せを創る明日の風景」(Scenery of the Future for Happiness)。草花・植物・農業・自然との共生をテーマに、世界各国(2026年2月時点で43カ国・3国際機関)のパビリオンや体験型展示が楽しめます。
子ども連れや家族でも楽しめますか?
はい、ファミリーで楽しめるイベントです。小人(4〜11歳)は前売り1,400円、3歳以下は無料で入場できます。屋外展示・ワークショップ・フードエリアなど幅広いコンテンツが予定されています。
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